カマグラチュアブルとは

とりあえずEDを治療したい!というあなたにオススメなのがカマグラチュアブル。

カマグラチュアブルはシンプルに飲みやすく、フルーツあめを舐めるかのような感覚で手軽に服用できるスグレモノ。

一般的なED治療薬とは違って服用の際に水が必要ないので、ところ構わず移動中でも服用できます。

カマグラチュアブル概要

カマグラチュアブル 商品画像
商品名 カマグラチュアブル
有効成分 シルデナフィル
内容量 100mg×4錠
効果 勃起不全の改善
価格 ¥2,240

カマグラチュアブルはその名の通りチュアブルタイプのED治療薬。フルーツあめを舐めるかのような感覚で手軽にEDを改善できます。

セックスのタイミングはいつ来るか分からないものなので、水なしでサッと服用できるのは嬉しいポイント

カマグラゴールドと同等の効果を得られながらも飲みやすさが格段にUPしているので、ED初心者でも抵抗なく飲めると選ばれやすいのも特徴のひとつです。

カマグラチュアブルの効果

カマグラチュアブルには有効成分シルデナフィルが含まれていて、カマグラゴールドと同等の効果を得られます。

自分本来の勃起力を取り戻せるようになるのはもちろん、持続力もUPするのでセックスの満足度を高めてくれること間違いなし。

有効成分シルデナフィルの働きとは?

有効成分シルデナフィルは別名PDE5阻害薬とも呼ばれ、勃起を収束させてしまう酵素を阻害することで勃起がしやすい状態にします。

それに加えて血行促進作用によってペニスへの血流量を増やし、勃起に必要な血液をチャージさせます。

これらの作用によって勃起をしやすくし、何ひとつ不便のないセックスができるようになるというもの。

カマグラチュアブルの飲み方

用量 1日1回1包(~100mg)まで
間隔 次回の利用まで24時間以上空ける

有効成分シルデナフィルが身体に作用し始めるのは服用してから最短30分ほどですが、効果のピークが訪れるのは服用してから約1時間後。

したがって、カマグラチュアブルはセックスの1時間前に服用しておくことで、前戯のタイミングからコンディションをバッチリ整えることができます。

カマグラチュアブルの持続時間は4~6時間ありますが、効果のピークを迎えてからは徐々に効果量が減っていくことに。

持続時間の終盤になるとほとんど効果がなくなっている状態になるので、カマグラチュアブルを服用するタイミングがセックスの満足度を握るといっても過言ではありません。

カマグラチュアブルの副作用

カマグラチュアブルには軽度と重度に分けて2パターンの副作用があります。それぞれリストアップしたので見ていきましょう。

カマグラチュアブルの軽度な副作用
・ほてり
・熱っぽさ
・動悸
・頭痛
・めまい
・胸の痛み
・鼻炎
・目の充血
・視覚障害
カマグラチュアブルの重度な副作用
・勃起持続症
・視力低下
・低血圧
・高血圧
・不整脈
・記憶力低下
・不眠症
・呼吸障害
・心筋梗塞

これだけズラズラと副作用の症状がありますが、実際に発症するのは熱っぽさやほてり、頭痛や鼻炎など軽度なものばかり。

重度な副作用についてはほとんど発症せず、基本的な用法用量を守って服用していれば問題ありません。

カマグラチュアブルは錠剤をカットして飲む!

カマグラチュアブルは1cm大の小さなサイズながら有効成分シルデナフィルはたっぷり100mg。

しかし比較的小柄な日本人にとって100mgはかなり多め。体型によっても必要量は変わりますが、さすがにそこまで必要にはならないでしょう。

一般的には25mg~50mgが推奨されているので、まずはこの量から試すようにしてから効果量をチェックしてみましょう。

カマグラチュアブルは錠剤が小さいことからカットがしづらいので、100均や薬局などで売っているピルカッターを用意しておくとGOOD。

カマグラチュアブルの併用禁忌薬

カマグラチュアブルは薬によっては飲み合わせが悪いこともあります。

薬によってはお互いの効果を引き上げてしまい、思いもよらない副作用や重篤な症状を引き起こしてしまう可能性も。

カマグラチュアブルの併用禁忌に当たる薬は以下の通り。

カマグラチュアブルの併用禁忌薬
・ニトログリセン
・亜硝酸アミル
・硝酸イソソルビド
・ニコランジル
・塩酸アミオダロン
・リオシグアト

カマグラチュアブルは血圧に作用する薬なので、主に心血管系の障害を持っている人の服用は注意が必要です。

また、カマグラチュアブルに含まれるシルデナフィルはバイアグラとまったく同じ有効成分。

過去にバイアグラを飲んでかゆみや発疹などを発症していた場合も服用はNGとなります。

また、既に別の持病で常用している薬がある場合、カマグラチュアブルでED治療を進める前に事前にかかりつけ医と相談するようにしましょう。